ペット保険
ペット保険

ペット保険とは

ペット保険とは

ペットの医療には人間のような公的な健康保険制度がないため、
動物病院でかかった治療費用は全額が飼い主の自己負担となります。
治療期間が長引いたり、手術や入院が必要になったりすると、
治療費用は思いのほか高くなりがちです。

ペット保険は、大切なペットが病気やケガにより、動物病院で通院や入院、
手術の治療を受けた際の費用の一部を補償します。
最期まできちんと面倒をみてあげるためにも、ペット保険が役立ちます。

あなたにとってペットはどんな存在ですか?

あなたにとってペットはどんな存在ですか?

約98.3%の⽅が「ペットは家族のような存在」と回答しました。
そんな⼤切な家族が病気やケガをしてしまったら・・・
⼤切な家族の“もしも”のために、ペット保険に⼊っておくと安⼼です。
「SBIいきいき少短のペット保険」は
⽝と猫の病気やケガに⼿ごろに備えられます。

※当社調べ。2020年9⽉〜11⽉当社着ペット保険加⼊者アンケート結果より。
 n=1,076(無回答・複数回答除く)

「ペットは家族」と答えた方が約98.3%

思いのほか高額になりがちです!犬と猫の治療費用

思いのほか高額になりがちです!犬と猫の治療費用

動物病院にかかると、どれくらいの費用がかかるのでしょう?
実際に当社へご請求があった事例をご紹介します。

骨折

小型犬(男の子)・8歳合計(税込) 324,648

手術料、血液検査、レントゲン検査、入院料、リハビリほか

胃腸炎

猫(女の子)・5歳合計(税込) 29,800

レントゲン検査、超音波検査、血液検査、点滴治療、注射治療ほか

異物を誤飲

小型犬(男の子)・4歳合計(税込) 197,748

摘出手術料、エックス線検査、入院料、点滴治療、内服薬ほか

※2018年4月~5月に実際に当社へご請求があった事例です。治療の平均や水準を示すものではありません。
※動物病院によって、各治療項目の名称や金額は異なります。

引受少額短期保険業者


登録番号:関東財務局長(少額短期保険)第8号
SBIいきいき少額短期保険株式会社


募集代理店/いすみ動物病院(田中芳生)

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